ダブルサイズのマットレスで腰痛にいいのはどれ?商品を紹介

腰痛にいいダブルサイズのマットレスが分からない…

腰痛にいいダブルサイズのマットレスが欲しい場合、どんな商品がいいかわからない
と選ぶのが大変ですよね?

そこで、ダブルサイズのマットレスで腰痛にいいものを調べてみました。

・東京西川
・VEGA
・サータ
・フランスベッド
・シモンズ
・マニフレックス
・アンネルベッドSハニカム
・ジェネラル ボンネルコイルマットレス
・シーリー

シモンズやシーリー、サータは高級マットレスメーカーですが、10万円以内で
買えます。

世界中のホテルで使われているもので信頼できるから、安心して使えます。
ダブルサイズのマットレスは買い替えが大変なので、長持ちするものを選びましょう!

私はいつもシングルサイズのマットレスで寝ていますが、ダブルサイズのマットレスで
寝ている友達の話では、ダブルサイズのマットレスはこんなことが大変なのだそうです。

・パートナーと寝る時間が違うとベッドに入るときに気を使う
・パートナーの寝返りが寝ているときに伝わってきて起きてしまう
・面積が広いせいかマットレスの上にのるとボヨンボヨンしてしまう

このように扱いが大変みたいです。
こうした事態を予防するためには、高反発マットレスが効果的。

高反発マットレスのダブルサイズがいい理由。腰痛にも効果的

高反発マットレスのダブルサイズは、パートナーと二人で寝ている人にいいです。
その理由についてまとめてみました。

・ベッドに入るタイミングが違くても振動が伝わらない

高反発マットレスは高い反発力で衝撃を抑えるので、ベッドに入るときに振動が
伝わりにくいです。
席に寝ているパートナーを起こす心配がないので、気をつかわずに眠れます。

・相手の寝返りの振動が伝わらない

二人で寝ているときに、どうしても気になる寝返りの振動。
高い反発力のマットレスなら、この振動も吸収してくれるから安心。
お互いの寝返りで起きる心配がありません。

・ベッドに入るときにボヨンボヨンしないので楽

反発力が低いマットレスだとボヨンボヨンと揺れてしまって、ベッドに入りづらい。
しかし、高反発マットレスはゆでが少ないので、楽にベッドに入れます。

他には高いので、マットレスを移動されるときに楽です。
また、腰をしっかり支えて沈み込みすぎるのを防ぐから腰痛に効果的。

反発力があるマットレスを選ぶことで、扱いも寝心地もよくなります。
そして、腰痛にもいいとメリットがとても多いので高反発マットレスを選びましょう!

実際にダブルサイズの高反発マットレスを使っている人の口コミ

ダブルサイズの高反発マットレスがさまざまなことにいいことがわかったところで、
ここからはダブルサイズの高反発マットレスの口コミを紹介していきます。

シーリーとニトリがコラボしたダブルマットレス(高反発)を使っている人の口コミでは、

・ふかふかなのかと思ってかったら意外と硬めで驚いたけど、ちょうど硬さで快適
・相手が動いても揺れないし沈み込まないから、ぐっすり眠れる
・高品質でいい買い物をしたと思う

このように、柔らかすぎない適度な硬さがある寝心地に満足している人が多かったです。
腰痛をかなり長い間患っている人でも、腰が気持ちよく伸びて効果があります。

私も腰痛に長年悩んでいたのですが、高反発マットレスにしてから症状が軽くなりました。
寝るたびに腰が伸びて、ストレッチをしているような感じです。

朝起きると腰がすっきりしていて、体が軽くなっているように思います。
高反発マットレスにしただけでここまで腰痛が治るとは思っていなかったので、とても
うれしいです。

サイズが違いますが、ダブルサイズでもシングルサイズでも硬めのマットレスが腰痛に
いいことには変わりありません。

ある程度値段がする硬めのマットレスを選びましょう!

ダブルサイズのマットレスを置ける寝室の広さは?どんな場合に合っている?

ダブルサイズのマットレスを買う場合、必要な寝室の広さを把握しておく必要があります。
また、どんな場合に合っているか検証してみました。

まず、ダブルサイズのマットレスを置くのに必要な寝室の広さは6畳以上です。
6畳よりも狭い寝室にダブルベッドを置くと、かなり移動が大変になります。

また、組み立て式のベッドでも組み立てられない可能性もあるので気をつけましょう!

そして、ダブルサイズを使うのにあっているのは「大人2人」。
「夫婦+赤ちゃん」には狭いサイズ感なので、新婚夫婦は避けた方がいいでしょう。

また、ダブルベッドの横にベビーベッドを置きたい場合は、ベビーベッドの大きさの
余裕を確保できるかどうかを考えてから買いましょう!

そして、マットレスや寝具カバーの選択肢は狭くなってしまいますが、高身長の人は
ロングタイプのものを選んでください。

ひざを折って寝ていると腰に負担をかけるので、腰痛が悪化する可能性があります。

マットレス選びは腰痛にいいかどうかだけではなく、部屋の広さ、使う人数、そして
使う人の体形に合わせる必要があります。

6畳の寝室でダブルベッドを使う場合は、マットレスの厚さが10cm前後のものを
選びましょう。

厚さ20cm以上のものにすると、寝室が狭く見えてしまいますよ。

安いマットレスはそれなりですよ・・・

マットレスって安物買いの銭失いだな~と思ったのですが最近です。
安いマットレスってほんとうに早くヘナヘナになります。

早いものだと1年くらいですね。大体1万円以下のマットレスにおおいと感じます。

私は体重が90キロあるので体重のせいかなとおもったのですが、
同じマットレスをつかっている妻(50キロ位)も同じことをいっていたので
やはりそうかという印象です。



さらに私はもともと腰痛持ちだったので、高いマットレスを買って
一生使えるようにしようとしていました。


でも「それは合わないマットレスがあるから辞めたほうがよい」と
整体の先生に言われ、その整骨院の患者さんの間で評判をマットレスを紹介してもらいました。



こちらのマットレスです。





>>腰痛対策マットレス【モットン】



確かにこれを使ってからは朝起きたときに腰がバキバキッとなるのがなくなりましたし
楽に動けるようになりました。


購入してもう3年以上立ちますが、いまだヘタっていません(笑)
高級マットレスもいいかもしれませんが、この値段でこれだけ費用対効果があるマットレスは失敗がないと思いますよ。


返金保証がありますので、いざとなったら返金してもらえます(笑)
ぜひ試してみることをおすすめします。












>>返金保証あり・コスパ最強のマットレス